🍮 子ども向け 論理 × 推理 ゲーム

この町では、ときどき、プリンが消える。

プリン探偵

『消えたプリン』——顔がプリンの探偵が、きょうも うたがわれる。

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スマホでも パソコンでも、ブラウザで そのまま。

プリン探偵 顔が プリンの たんてい。じけんが おきるたび まっ先に うたがわれる。手がかりから 犯人を 見つけて、ぬれぎぬを はらす。本編・全7話
おまけ 112 番外編『ほうプリ怪盗』——怪盗と 相棒の ミナトで 盤を あるく マス目パズル 全24話・62めん・話ごとに きまりが かわる——を はじめ、あそび 102、学習の たな、本 9さつ。まよったら「えらびかた」の たなで きぶんから えらべる。番外編+ミニゲーム

ゲームの ようす

台所の3Dシーン。家族にかこまれて、プリン探偵がまた疑われている
「……また、あなたの前で消えたのね。」——きょうも うたがわれる ところから はじまる
まちがいさがし。ふたりのプリン探偵をくらべる
おまけの「まちがいさがし」——ちがいは 3つ
カラメル博士がろんりを解説してくれる
カラメル博士が、ろんりを ひとつずつ おしえてくれる
おまけメニュー。12の棚に 112のあそびと本がならぶ
おまけは 12の たな・ぜんぶで 112(番外編+あそび 102 + 本 9)
ほうプリ怪盗。町の人の話を聞いてミナトのノートに表を作る
『ほうプリ怪盗』——町の 人に 話を 聞いて、ミナトの ノートに ひょうを 作る
タイトル画面。7つの話からえらべる
本編は 7話。といた話には ✓が つく

あらすじ

プリン探偵

まっさきに 疑われるのは、いつも この男。顔が、プリンだから。

「自分の顔は、自分には 見えない。」——その ひとことを たてに、なぞを とく。

番外編 ほうプリ怪盗(おまけの 中に あります)

宝石の顔、プリンの顔、ふつうの顔。3つの顔を もつ 怪盗が 町に いる。むかしは どろぼう。いまは その 力で、人を たすける。

その顔を 見た人は、宝石が ほしく なる。プリンが 食べたく なる。怪盗は じぶんでは ぬすまない。顔を 見せて 人に ぬすませ、あとで その人から とりあげる。だから つかまるのは いつも ほかの 人。

ただし きまりが ひとつ——「顔を 見せるのは、ひとりきりの 人だけ」。ほかに 人が いれば 顔を 見られて しまうから。

男の子 ミナトは たんていでは ない。町の 人に ひとりずつ 話を 聞き、ノートに ひょうを 作る。そして さがす——だれが ひとりきりに なった しゅんかんかを。

とくちょう

🔍

すいりは 3つ

だれが。いつ。決め手。

📖

全7話

さいごの 犯人は——。

🎓

ろんりが 学べる

消去法、対偶、背理法……16こ。

✏️

学習も できる

かけざん九九・ぶんしょうだい・かずの ならび・とけいを よむ・かん字の よみ・ことばの いみ・はんたいの ことば・文を ならべよう。パズルも——すうどく(4×4)・ますめ ぬり・スライドパズル・ハノイの とう・まほうじん(3×3)・てんびんの なぞ。おまけの「学習」の たなに 14。

🍮

おまけ 112

番外編『ほうプリ怪盗』と あそび 102、本 9さつ。まよったら「えらびかた」の たなで、きぶんから えらべます。

あそびかた

しらべる

へやを タップして カードを あつめる。

つきつける

「自分の顔は、自分には 見えない。」

いう

3つ そろえて、犯人に とどけ。

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